ようこそ日本ポスト(支部)へ
WELCOME TO THE JAPAN POST

   

SAME日本ポスト 情報


アメリカ ミリタリー エンジニア協会
(通称: サミー)

SAMEナショナル(本部)の目的と経緯

“SAME(通称:サミー)”は国家安全保障をエンジニアの観点から支援するミッションを達成する為、軍・公・民・教育 機関、および専門機関に所属しているエンジニア、または将来エンジニアとして目指す方々の専門的育成、自己啓 発、またネットワークとコミュニテイ―作りを支援します。

100周年を2020年に迎えるにあたり、計画された戦略案についてはこちら
SAME2020年 戦略案

SAMEナショナルについてはこちら 「2015年度の活動報告書」はこちら

ポスト(支部)の目的

日本ポストの沖縄フィールド支部(地区)ではエンジニア・コミュニテイ-
(教育、企業、政府機関)内に存在する様々な要素がより協調することを
推進しています。

最終的には日本全土にエンジニア・コミュニテイ-に当支部の目標が統合され、現・将来のメンバーの情報元、または育成支援になることを目指しています。

 

日本ポスト組織


ポスト

「我々は今この場で、米国軍技術協会を創立し、将来、利己的な目標は決して持たないと宣言します。また、愛国心と国家安全保障に対し使命感を持って取り組むことを約束します。その指名を果たす為、我々は、 ①民間、軍組織に所属しているエンジニアの間により強い団結力と協力体制を促進し、②戦術の進化を促し、エンジニア科学の応用が可能とした専門知識を広げ、③優れている規格や伝統を維持し、引き継ぎ続けるプロフェショナルとなることを断言します。」

–The Military Engineer誌、1920年1月発行

活動事案:

防衛施設学会主催 年次フォーラム2018でのSAMEブース出展

 • 2017年 SAME日本ポスト主催: 第3回 エンジニア シンポジウム&企業展 in 沖縄 
  開催履歴はこちら

 •  防衛施設学会主催 第11回ミリタリーエンジニア テクノ フェア2017(METF)
  開催履歴はこちら(ポスター)、プログラムはこちら

  •  2016年 SAME日本ポスト主催:第2回プロフェシュナルエンジニア シンポジウム in 沖縄

  • 一般財団法人 防衛施設学会主催 年次フォーラム2017でのSAMEブースを出展
       ブースまた、イベントでの活動内容についてはこちら:
 1)ブース(参照) 2)活動様子 3)防衛施設学会とSAME 
 4)SAMEと中谷 元 (衆議院議員、前防衛大臣)

今後の予定

NEW 防衛施設学会主催 2019年間フォーラム

開催日時:2019年2月7日(木)10:30-17:00

場 所:ホテルグランドヒル市ヶ谷(TEL:03-3268-0111)

SAME日本支部参加予定!

 • イベント予定表


 


 

入会案内

「世界30、000人のSAME会員と共に国家安全保障を強化、維持する伝統を引き継ぎ続けるプロフェショナルチームの一員になりませんか?」

  A.SAME会員の種類と詳細

  B.入会方法について

  C.会員費の支払いについて

     1) ペイパル(PayPal)支払い (参照)

     2) 国際郵便為替-ゆうちょ銀行
    (Money Order)
 (参照)

  D.各入会申込書

  • 個人会員様

     1) 学術関係者(詳細)

     2) 一般企業関係者(詳細)

  • 団体会員様

     1) 学術関係者(詳細)

     2) 維持会員様(詳細)

入会の際、提携するポストを「日本ポスト(JAPAN POST)」とご記入ください。

入会後、必ず「副会長(財務)」役員に「日本ポスト」との提携希望をご連絡下さい。

メールで構いませんのでお忘れなく。お問い合わせ後、メーリングリストに追加いたします。

SAME(日本ポスト)への個人、団体、または企業様からの$500~$1、000の寄付金を随時、募集しております(維持会員様として登録させて頂きます)。

SAMEは米連邦政府が掲げる、「財団法人法」を元に「教育・科学財団法人」として定められています。

寄付金は全て、日本ポストが企画、運営するシンポジュウム、スカラーシップ(奨学金)、技術キャンプ、また建築家やエンジニアとして目指すアメリカ人や日本人学生を支援するものとしても使用されます。

それぞれのイベントを開催、運営する費用等を補うものとしても使用されます。

皆様のご支援を大歓迎します。